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イタチ・ハクビシン・アライグマ・ヌートリアなど害獣駆除について

のべ8,000件以上の害獣駆除実績!どんな生き物でもお任せください!

防除研究所はハクビシン、アライグマ、
イタチ、ヌートリア、テンなどの様々な
害獣の駆除を行ってまいりました。
その数述べ8,000件以上!
他社にはない経験と知識で
どんな生き物でも駆除します!

対法人様の駆除のべ8,000件以上!寺院も農家もお任せください!

害獣は寺院や畑によく出没します。
防除研究所は一般住宅はもちろんのこと、寺院や農家、オフィスビルに至るまで法人様の工事も数多く経験してきました。害獣被害でお困りの業者の方は、対法人経験が豊富な防除研究所にご連絡ください!

安心の2年間の再発保障!他社とは違うアフターフォロー!

害獣をその場で駆除しても
再発をしてしまっては意味がありません。
他社では再発保証が出ないところが多い中、
防除研究所は害獣駆除工事に関して2年間の再発保証をいたします。
(※全駆除をした場合)

防除研究所はすべてのお客様に対し、施工後にアンケートを実施しております。そのアンケートで実に98.5%の方から【満足】【大変満足】のご回答をいただきました。これからもお客様の安心のため防除研究所は全力で取り組んでまいります!
  ハクビシン アライグマ イタチ
  ハクビシン写真 アライグマ写真 イタチ写真
生息地 日本では沖縄県以外の全都道府県で目撃例があります。中国から移入してきたという説と日本古来の生き物であるという説がある。かつては天然記念物として扱われていたが現在は数が増えすぎて害獣として扱われている。 現在では日本全国での目撃例がある。もともとは中米産の生き物で、日本ではペットが野生化して増加した。 イタチもハクビシン同様日本では沖縄県以外の全都道府県で目撃例がある。おもに関西・中国地方で多くの目撃例がある。
特徴 細長い胴体を持ち、頭は小さい、体長は60cmほどで尻尾は長い。体は全体的に灰色であるが頭は黒く、鼻から頭にかけて白い線がある。そのためハクビシン(白鼻芯)と呼ばれるようになった。 ハクビシンやイタチに比べ少し太めの体型で目の周りに黒い模様があるのが特徴。体長は大きいもので1m近くにもなる。みかけによらず凶暴で、警戒している時は人を襲って咬みつくことがよくある。 イタチはハクビシンやアライグマより少し小さくオスは40cmほどでメスは20cmほどである。全身が茶色い毛で覆われており目の周りは黒色になっている。とても細い体をしており5cmぐらいの狭い穴でも簡単に入れてしまう。
習性 雑食性で作物から小動物まで何でも食べる。ねぐらを作りそこで家族で生活をして冬眠をせず1年中繁殖をし、一度に2頭以上子供を産む。また、建物への依存度がとても高く民家の屋根裏などに住み着きやすい。 ハクビシン同様雑食性で作物から小動物まで何でも食べる。小さな河原や側溝など、水辺に沿って行動し、木の穴や民家の屋根裏や床下などをねぐらにしてしまう。出産期は4月ごろで一度に1〜6頭の子供を産む。 イタチも雑食性で動物性・植物性を問わずどちらも食べる。また、警戒すると肛門から異臭を放つ行動をとる。出産期はアライグマ同様年に1回で、一度に5頭以上出産をする。

●被害が大きい害獣の生態

 害獣駆除で依頼が多いのが【ハクビシン】【イタチ】【アライグマ】の3種類です。

 「アライグマなんて動物園でも見かけるような生き物が害獣?」と思う方もいるかと思いますが、かつてテレビアニメなどで人気がでたアライグマはペットとして多く飼われていました。

 それが野生化をして日本中に増えていき、農作物を荒らしたり人家に住みついてしまうなどの害を与えるようになったのです。

●被害急増中!【関東のハクビシン】【関西のイタチ】

 日本全国で被害例が多いハクビシンやイタチですが、関東ではハクビシン被害のほうが多く、関西ではイタチ被害のほうが多い傾向にあるようです。

 どちらの害獣も過ごしやすい都市に順応し繁殖し続け、昔は山間部の農家や寺院だけだった被害も一般家庭に及んでいます。ハクビシンやイタチは基本食べ物と寝る場所があればどこでも生活、繁殖ができてしまうのです。

 家庭菜園の作物などはそれらの害獣にとって餌となり、外敵から身を守り、気温の変化が少ない家屋の屋根裏や床下は格好の住みかになるのです。

 害獣は一度住みつくと対策をしない限りはいなくなりません、一時的に追い払っても必ず戻ってきます。被害宅の屋根裏にある害獣の糞害を見たら5年以上は住みついていた量になっていたというケースは多くあります。

屋根裏でなにか物音が聞こえるという方はすぐに専門業者を呼び、調査や駆除をしてもらうことをお勧めします。

●害獣がもたらす被害と損害

 ハクビシン・イタチ・アライグマがもたらす被害は甚大なものになります。

 農家の方は作物被害がひどいことは予想がつきますが、実は一般家庭も農家と同じくらい大きな被害を受けます。

 住宅の害獣被害は住みつかれることによる騒音被害、糞や尿による家屋の汚れ、匂い、カビ菌などの糞害、寄生していたダニやノミなどによる二次被害などがあります。

 特に糞の被害は大きく、ハクビシンなどは毎回巣の決まった場所に糞をするので大量に溜まってしまい天井から染み出してきてしまうこともあるのです。

 時間が経った糞は強烈な臭いを出し、繁殖したカビ菌などから感染症を起こしてしまったというケースも報告があります。また、害獣はとても気が荒く近づくものに噛みついたり引っかいたり攻撃をしてきますのでその傷から狂犬病や感染症を引き起こす恐れもあるのです。

●害獣に近寄ると危険!駆除は防除研究所にお任せください!

 害獣はとても凶暴です。特にアライグマは見た目に反して気が荒く、近づくものに必ずと言っていいほど攻撃してきます。

 害獣はみな鋭い爪と牙を持っています。引っかかれることで菌が入り、傷だけでなく感染症を引き起こす可能性もあるので近づくべきではないでしょう。小さなお子さんがいる家などはかなり危険です。

 夜行性のため視界が悪くなる夕方から夜にかけて活発に動き出すため害獣に襲われる被害は暗い時間帯に集中します。さらに害獣は毛の中にノミなどの寄生虫、狂犬病を移す可能性を持った恐ろしい生き物です。農場や食品倉庫などでも被害が多発しています。

 害獣は一度出没すると何もしない限りは必ず同じ場所に再出没すると言っても過言ではありません。
 必ず害獣の駆除専門スタッフに調査を依頼しましょう。

●害獣駆除までの流れ

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