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カラス駆除について【防除研究所-サービス一覧】

安心の2年間の再発保障!他社とは違うアフターフォロー!

カラスをその場で駆除しても
再発をしてしまっては意味がありません。
他社では再発保証が出ないところが多い中、
防除研究所は害獣駆除工事に関して2年間の再発保証をいたします。
(※全駆除をした場合)

実際のカラス駆除の現場

防除研究所はすべてのお客様に対し、施工後にアンケートを実施しております。そのアンケートで実に98.5%の方から【満足】【大変満足】のご回答をいただきました。これからもお客様の安心のため防除研究所は全力で取り組んでまいります!

●カラス撃退用防除研究所オリジナル機器「タイタン」の驚異的な威力!

防除研究所ではオリジナルの害虫・害獣駆除機器を独自に開発しております。
カラス対策に驚異的な効果をもたらすのが、この「タイタン」です!
カラスの嫌う超音波を発生させ、カラスを撃退します。しかも携帯用の駆除機器のため、現場まで駆けつけ、効果が出るまでのスピードがケタ違いに早いのです!
集団で行動するカラス、一度集まり始めると手が付けられません。
そんなカラスの大群が「タイタン」の放つ超音波に恐れをなしてみるみるうちに退散していきます!
カラスの被害でお困りの際には是非一度ご相談下さい!
下記動画にてどのような効果が得られるのかご確認いただけます。    

●身近で危険な生き物、それがカラス!

街中で当たり前のように見られるカラスですが、実はあまり知られていない危険がたくさん潜んでおり人に悪影響を与えます。カラスに襲われそうになったりごみを漁り散らかしたり、鳴き声の騒音被害が出たりと普段の2活でカラスの被害はかなりひどいものであると言えます。

車の通り道に木の実を置いて殻を割らせる、人が仕掛けたごみ置き場のネットをかいくぐって散らかされる例もあり、カラスはとても知性が高い鳥であるということは有名な話です。カラスは自分の縄張りを持っておりそこから10km圏内ぐらいが行動範囲だと言われています。寿命は10年ぐらいとかなり長く、雑食性で基本なんでも食べます。エサが豊富な都市部に明け方集まりエサを漁るようになり、鳴き声やゴミの問題はかなり深刻なものになっています。

また、今問題になっている鳥インフルエンザは野鳥が運んでいるという意見があり、鳥の被害はゴミや騒音だけではなくなってきています。カラスに巣を自宅や会社の敷地内に作られてしまったという方は早急な対応が必要です。鳥類駆除の経験豊富な防除研究所に駆除・予防のご相談をください!

●カラスの被害はゴミや鳴き声だけじゃない!とても恐ろしいカラス被害

カラスの被害に悩まされている人はとても多く、そのほとんどがゴミを散らかされた、鳴き声による騒音被害などで困っている人たちです。頭の良いカラスは都市の暮らしに対応し、どこに餌があるかなどはすぐに覚えてしまうのです。

また、人がカラスの対策にとゴミ置き場にネットを張ってもネットをどかしたり間をかいくぐったりして突破してしまうケースが多いのです。このように直接被害をもたらす場合よりもより恐ろしいものでカラスが運んでくるダニやシラミ、ウイルスによる二次被害があると言えます。家やマンションのベランダにカラスがとまっているのを見たことがある人もいるかと思いますが、カラスはダニやシラミを持っている場合が多いのでそこから布団や衣服に移ってしまう可能性があります。

さらに、カラスの糞にはカビのウイルスが多く繁殖しています。さらに恐ろしいことに鳥インフルエンザは野鳥が運んでいると言われているので、養鶏場などでカラスが群がっていたらとても危険です。そのような場合はすぐに専門家に駆除の相談をし、最悪の状態にならないようにしましょう。

●養鶏場や倉庫など、法人のカラス被害はより注意!

近年、鳥インフルエンザという病気が流行し、感染してしまった養鶏場などで飼われているニワトリをすべて殺処分するという事件を知っている方は多いかと思います。鳥インフルエンザは今のところ鳥から鳥へと感染し、恐ろしい速さで広がっていくウイルスとされておりますが、ごく少数ではありますが世界中で人にも感染したという実例が挙がっています。

感染経路やなぜ人にも感染したのかなどがまだ解明されておらずいまだ謎の多いウイルスです。ただ、恐ろしいことに養鶏場などで大量発生した鳥インフルエンザは、カラスが運んできたのではないかと推測されるケースもあり、騒音やごみだけでないカラスの被害が改めて浮上してきたのです。

養鶏場や養豚場などは家畜のえさが豊富にあり、それはカラスにとっても絶好のえさ場なのです。また、食品工場や倉庫、飲食店が入ったビルなど一度鳥インフルエンザを出してしまえば致命的な損害に陥ってしまいます。

この様に私たちにとって百害あって一利なしといえるカラス。完全に住み着いてしまう前にカラス駆除・予防の専門業者に相談をすることをお勧めします。

●カラス駆除はどのように行う?

カラス駆除とは言いますが実際に殺処分するわけではありません。今いるカラスを殺したとしてもそこはカラスにとってとても住みやすい場所であると言えますので別のカラスがまた住み着いてしまう可能性がとても高いのです。

カラスを本当に駆除する一番大事なことはカラスが生息しにくいよう環境を変えるということです。防除研究所はまずどのような被害状況なのかをしっかりと見極め、カラスが住み着いてしまう原因を明確にします。

そして必要に応じて被害があった場所にカラスが近寄れなくなる薬剤を使用したり、カラスの侵入被害には自治体に許可を取り実際に捕獲箱でカラスを捕まえ、その後にネットなどで二度と侵入できないようにします。また、自社開発したカラス撃退装置を使用してカラスを追い出します。

環境を改善しない限り被害があった場所はカラスが好む場所であることに変わりはありません。鳥類被害の環境改善のプロである防除研究所にどんな小さなことでもご相談ください。


●防除研究所のカラス駆除・予防までの流れ

kujo
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