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シロアリ駆除について 【防除研究所-サービス一覧】

のべ15000件以上のシロアリ駆除実績!シロアリ駆除のプロ!

防除研究所はシロアリの駆除だけでものべ15,000件以上。
そのほかの駆除も合わせると38,000件以上の駆除を行ってきた【害虫・害獣駆除のプロ】です。
どこよりも豊富な知識でそれぞれのご依頼者様が抱える問題を解決し安心を与えます!

お得な被害箇所だけの部分駆除も可能!

ほとんどのシロアリ駆除業者が部分駆除を行いません。その理由の1つが業者は料金を高く請求したいというものなのです。防除研究所は『シロアリが出たのですがほんの一部だけなのでそこだけ駆除をしてほしい』という方にも対応いたします。お客様が本当に必要な駆除をご提案させていただきます!

防除研究所はすべてのお客様に対し、施工後にアンケートを実施しております。そのアンケートで実に98.5%の方から【満足】【大変満足】のご回答をいただきました。これからもお客様の安心のため防除研究所は全力で取り組んでまいります!

●シロアリはどんな生き物?

シロアリはゴキブリと同じ種類の雑食性昆虫。恐ろしいほどの繁殖力を持った虫です!
日本に生息しているシロアリは【ヤマトシロアリ】【イエシロアリ】の2種類が代表的なものになります。ヤマトシロアリは北海道北部を除く日本国内ほとんどの地域に生息しており、イエシロアリは千葉県より南側の太平洋側に生息しています。
 見た目も似ていて名前も【シロアリ】なのでほとんどの方はアリの仲間だと思い、羽が生えたクロアリと見分けがつきにくいのですが、実はシロアリは雑食性昆虫というゴキブリの仲間に分類されるのです。木材だけでなく農作物や本などの紙類や洋服などの繊維、なんと鉛板などお金属も食害してしまう恐ろしい生き物なのです。
そして暖かい季節、4月下旬あたりになると羽が生え群れで飛び、新たなところでまた群れを作るという形でどんどん増えて行くのです。

●ヤマトシロアリとイエシロアリの違い

シロアリ被害写真日本国内で見られる主なシロアリは主に
【ヤマトシロアリ】【イエシロアリ】の2種!
もっともよく発見されるヤマトシロアリはほぼ日本全国で目撃例があります。ヤマトシロアリは高いところに登れないため床下が活動場になり、木材や畳などを食害します。また、イエシロアリは千葉県以西の太平洋側という温暖な地域に生息しており、ヤマトシロアリと違い高いところへも上がっていってしまうので放っておくと家の中の柱の高いところや2階の天井裏の木材まで食害してしまうのでヤマトシロアリよりもはるかに大きな被害を受けるケースが多いのです。そのため家の中の2階部分など高所でシロアリを発見した場合イエシロアリである可能性が高いので早めに駆除の専門業者に連絡をしましょう。

●シロアリや羽アリを見かけたらどうする?

シロアリ駆除写真シロアリを見かけたらすぐに
駆除の専門業者に相談をすることをお勧めします。

最近はホームセンター等でシロアリ駆除剤は購入できますがやはりプロの薬品とは効果が違いますし、あまり知識がないのにひたすら薬品を散布しても期待以上の効果が得られず、薬品が余計なところに付着してしまいペットや小さなお子さんに影響を与えてしまう可能性もあります。シロアリを家の中で見つけた、または羽アリが飛んでいるのを見たという場合はすでに床下で何らかのシロアリ被害がある可能性が非常に高いです。また庭の切り株やエアコン室外機の木枠、ウッドデッキなどでシロアリを見かけた場合もすぐに駆除専門業者に調査に来てもらうことをお勧めします。シロアリのほとんどは土の中や木材の中など見えないところで活動しているので、見ることができるところまで発生しているということはかなりの量に増えている可能性があるからです。

●シロアリを見ていなくても注意!

 今のところシロアリの被害がないからこの辺はシロアリが出にくい地域なのだと安心して新築以来一度もシロアリ予防をしなくなってしまうというケースはとても危険です。通常シロアリ予防(防除)薬剤の効力は約5年間です。また、新築の時木材は乾燥しておりシロアリが発生しにくいのですが、年月が経った家屋は雨や生活により木材そのものが徐々に湿気を帯びてきます。また、台所や浴室の床下はかなりの湿気になり基礎木材や土そのものにカビが生えてきます。このような劣化は人が生活をしていくうえで避けては通れないことなので、定期的にメンテナンスが必要となります。シロアリは手入れのされていない湿気の多い場所を好みます。シロアリはゴキブリの仲間であるということからわかるように繁殖力は生き物の中でもトップクラスです。今は被害がないかもしれませんが、5年おきにシロアリ予防をしておかないととても危険です。予防をしておけばほとんどの業者で5年間の再発保証がでるので安心できます。
【一つでも当てはまる方はお電話下さい】
  • ・床がきしんだり、柔らかいと思われる部分がある
  • ・新築から、または前にシロアリ予防をして5年以上経っている
  • ・家に日当たりが悪い部分がある。
  • ・近所でシロアリの工事をしているのを見かけた
  • ・庭に木や、木材がある
  • ・雨漏りや水漏れを起こしたことがある

●防除研究所のシロアリ駆除・予防の流れ

業界初!便利でお得なシロアリ予防事前予約システムはコチラ!
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